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| ●大工道具 砥石 |
[イ] 砥石で刃物を研ぐと、刃返りができるが、かんな刃は刃返りがなくなるまで研ぐ。(H6T問6)
[イ]−○ |
[エ] 人造砥石は粒度が1000番前後のものは中砥ぎ用、粒度が2000番以上のものは仕上げ用として使い分け、使用の際には十分に水を吸収させる。(H6T問6)
[エ]−○ |

[イ] 天然砥石は割れやすいので、長時間水に漬けてから使用する。(H6U問2)
[イ]−× |
[ア] 天然砥石は割れやすいので、長時間、水に漬けておいてから使用する。(H7U問13)
[ア]−× |
[イ] 人工砥石の中砥は、使用前に水に漬けて十分に水を吸わせてから使用する。(H7U問13)
[イ]−○ |
[エ] 粒度が1000番前後の人造砥石は、中砥ぎに用い、使用の際は十分に水を吸収させる。(H8T問16)
[エ]−○ |
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問25 刃物について[ア]〜[エ]に最も適した語句を解答群の中から選びなさい。(H9U)
[ア]−1
[イ]−6
[ウ]−8
[エ]−3 |
刃物研磨用の砥石には、天然と人造のものがある。粒度による種類としては、[ア]、中砥、仕上砥の区分があり、人造砥の粒度は中砥で[イ]番程度、仕上砥で[ウ]番程度である。名倉砥は粒子が非常に[エ]天然砥である。
<解答群>
1.荒砥 2.80〜100 3.細かい 4.天然砥
5.荒い 6.800〜1000 7.200〜400 8.2000〜4000
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[ア] 天然砥石は割れやすいので、長時間水に漬けてから使用する。(H10U問1)
[ア]−× |
[ウ] 天然砥石は割れやすいので、長時間水に漬けてから使用する。(H11T問4)
[ウ]−× |
[ア] 人造砥石を使用する際は、十分に水を吸わせてから使用する。(H12問3)
[ア]−○ |
[エ] 刃幅のせまい刃物を研ぐときは、砥石の中央で研ぐとよい。(H14問4)
[エ]−X |
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問42 砥石について[ア]〜[エ]に最も適した語句を解答群の中から選びなさい。(H16)
[ア] −3
[イ]−2
[ウ]−1
[エ]−6 |
[ア]は、水に浸しておいてから使用するが、[イ]は、水に浸しておくと割れるおそれがあるので、水をかけながら使用する。またメスや針を鋭利に研ぐのに使用する[ウ]は、[エ]等を滴下して使用する。
<解答群>
1.油砥 2.天然砥石 3.人造砥石
4.アルコール 5.水 6.ミシン油 |
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