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| ●電動工具 ルータ |
[ア] ルータには切換スイッチがあり、ビットを左右に回転できるので、加工面に逆目が生じない。(H6U問3)
[ア]−× |
[ウ] ルータには右回転、左回転の切換スイッチがあり、スイッチの切り替えで、削り面の逆目を防止できる。(H7T問14)
[ウ]−× |
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問15 ルータについて文章の正しいものには○、誤っているものには×をつけなさい。(H8T)
[ア]−○
[イ]−○
[ウ]−×
[エ]−○ |
[ア] ルータの回転数は、25,000r.p.mと高速であり、木材を加工する場合、反発を生じるので、ハンドルをしっかりと握って作業する。
[イ] ルータで円板の縁の面取り加工するときは、ルータを反時計回りに送らないと危険である。
[ウ] ルータで広い面を一定の深さに掘り下げるときは、コロ付きビットを用いる。
[エ] ルータで深い溝を彫るときは、一度に彫るとモーターやビットに負荷がかかるので、数回に分けて彫る。
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問21 次のトリマ・ルータの刃の名称を解答群の中から選びなさい。(H8U)
[ア]−6
[イ]−3 [ウ]−1
[エ]−4 |
<解答群>
1.コロ付きギンナン面ビット 2.コロ付きダブテールビット 3.コロ付き丸面ビット
4.ストレートビット 5.コロ付きサジ面ビット 6.コロ付き45度トリマビット
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[エ] ルータは、木材の溝切りや面取りなどに使用する。(H11T問5)
[エ]−○ |
[イ] ルータには右回転、左回転の切換スイッチが取り付けてあり、削り面に逆目がおきない。(H12問7)
[イ]−× |
[ア] ルータは、特殊な刃が高速回転するので、必ず両手で持って作業する。(H13問6)
[ア]−○ |
[エ] ルータでのトリミング作業は、外周加工、内周加工とも時計回りに使用する。(H14問10)
[エ]−X |
[エ] 板の面取り加工に、コロ付ギンナン面ビットをトリマーに取り付けて作業した。(H16 問9)
[ア]−○ |
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