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| ●木材 合板・集成材 |
[ウ] メラミン化粧合板は、熱、水に強く、表面硬度も高く、キズが付きにくい。(H7T問2)
[ウ]−○ |
[ア] 集成材は、小角材やひき板の積層品で、住宅の構造材やテーブルトップ、カウンターにも用いられている。(H7T問4)
[ア]−○ |

[イ] 合板は薄い単板を繊維方向が直交するように貼り合わせたもので、厚さのわりに、伸縮、ネジレが少なく、強度がある。(H7T問4)
[イ]−○ |
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問24 建材について[ア]〜[エ]に最も適した語句を解答群の中から選びなさい。(H7T)
[ア]−2
[イ]−5
[ウ]−4
[エ]−8 |
[ア]合板は、小割材を接着して並べ、幅広の芯板を作り、芯板の木目に[イ]して補助芯単板を接着し、さらにその上に芯板の木目と[ウ]して、表板、裏板を接着した集成板で、[エ]などに使われる。
<解答群>
1.コンクリート型わく用 2.ランバーコア 3.軽量 4.平行
5.直交 6.コンクリートの型わく 7.柱、はり 8.テーブルの天板
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[ア] 普通合板は単板の材種により1類、2類、3類に分けられている。(H8T問4)
[ア]−×
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[エ] 1類合板は、2類合板より耐水性が強く、屋外や長時間湿潤状態の場所で使用できる。(H8T問4)
[エ]−○
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[イ] ランバーコア合板は、パーティクルボードコア合板よりネジやクギがよくきく。(H8U問1)
[イ]−○
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[エ] メラミン化粧合板は、表面が硬く、伸縮や狂いが少なく、テーブルトップやドアの表面材に用いられている。(H8U問1)
[エ]−○
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[ア] ポリエステル化粧合板は、メラミン化粧合板より表面硬度が高い。(H9T問3)
[ア]−×
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[ウ] 一類合板はフェノール樹脂接着剤を用いたもので、用途としては建築外装、コンクリート型枠などに使用される。(H9T問3)
[ウ]−○
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[エ] 1類合板とはJISの分類で、完全耐水合板である。(H10T問3)
[エ]−×
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[イ] ポリエステル化粧合板は、耐熱性にすぐれているので、タバコの火を落としても焦げることはない。(H11U問10)
[イ]−×
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[エ] 普通合板は、接着剤の耐水性により分けられており、1類は完全耐水合板である。(H11T問14)
[エ]−○
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問18 合板について文章の正しいものには○を、誤っているものには×をつけなさい。(H12)
[ア]−×
[イ]−×
[ウ]−○
[エ]−○ |
[ア] いわゆるコンパネは、構造用合板の略称で、構造耐力上必要な部分に用いられる。
[イ] 針葉樹合板は、構造用には用いられない。
[ウ] メラミン化粧合板は、耐磨耗性、耐熱性がすぐれており、テーブルトップ、家具の天板などに用いられる。
[エ] 一類合板は、建築外装、コンクリート型わくなどに用いられる。
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問18 合板について文章の正しいものには○を、誤っているものには×をつけなさい。(H13)
[ア]−○
[イ]−×
[ウ]−○
[エ]−○ |
[ア] プライ数とは、単板の重ね枚数のことである。
[イ] 寸法のサブロクとは、インチ表示によるものである。
[ウ] 1類(タイプT)のほうが2類(タイプU)より、耐水性が高い。
[エ] JAS規格には、合板から放散されるホルムアルデヒドに関する設定がなされている。
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問16 合板について文章の正しいものには○を、誤っているものには×を。(H14)
[ア]−○
[イ]−○
[ウ]−○
[エ]−× |
[ア] 1類合板は、一般住宅の浴室や台所の下地材として使用される。
[イ] 構造用合板は、ツーバイフォー工法の材として使用される。
[ウ] OSBは、屋根下地、壁下地などに使用される。
[エ] コンクリート用型枠合板は、2類合板である。
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[エ] 集成材は、強度が高く、棚板や建築用材などに用いられる。(H15 問18)
[エ]−○
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問19 合板について文章の正しいものには○を、誤っているものには×を。(H15)
[ア] −○
[イ]−×
[ウ]−○
[エ]−○ |
[ア]ランバーコア合板は、棚板や家具などに用いられる。
[イ]2類普通合板は、建築外装、コンクリート型枠などに用いられる。
[ウ]針葉樹合板は、構造用に用いられる。
[エ]構造用合板は、屋根下地、床下地に用いられる。
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[ア]OSBは強度があり、屋根下地、壁下地に使用される。(H16 問19)
[ア]−○
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