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| ●左官 セメント |
[イ] コンクリートブロックを積むときのモルタルの配合は、セメント2に対し砂1の配合がよい。(H6U問8)
[イ]−× |
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問1 左官について文章の正しいものには○を、誤っているものには×をつけなさい。(H7U)
[ア]−
[イ]−○
[ウ]−○
[エ]−× |
[イ] セメントを水で練ったものをノロといい、タイル、石材の接着や小口の充てん用に用いる。
[ウ] コンクリートの配合は、通常、容積の割合でセメント1、砂3、砂利6である。
[エ] ブロックを積むときのモルタル配合は、セメント2に対し砂1の割合がよい。
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[イ] コンクリート床をモルタルで仕上げしたあと、直射日光を当て、速く乾燥させるとひび割れしない。(H8U問13)
[イ]−× |
[エ] 接着の強度を必要とするモルタルのセメントと砂の容積による配合は、セメント1、砂4である。(H8U問13)
[エ]−× |
[イ] 一般にコンクリートのセメントと砂と砂利の容積による配合比は、セメント1、砂3、砂利6である。(H9T問13)
[イ]−○ |
[ウ] モルタル塗りに使用する砂は、目の細かい海砂がよい。(H10U問5)
[ウ]−× |
[エ] コンクリートの強度は、セメントと骨材の割合が同じであれば、セメントと水の割合で決まる。(H10U問5)
[エ]−○ |
[イ] コンクリート床をモルタルで補修したときは、おおいなどをして急激な乾燥をさけるほうがよい。(H11U問11)
[イ]−○ |
[エ] セメントを水で練ったものをモルタルといい、石材、タイルなどの接着などに用いる。(H11U問11)
[エ]−× |
[ア] 骨材とは、コンクリートをつくるとき、混ぜる砂や砂利のことである。(H12問21)
[ア]−○ |
[イ] 新しいコンクリートはアルカリ性であるが、徐々に酸性に変化する。(H12問21)
[イ]−× |
[ウ] 目地セメントで広い範囲の目地補修をする際は、目地ゴテを使うと作業性がよい。(H13問14)
[ウ]−× |
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問22 モルタル、コンクリートについて文章の正しいものには○を、誤っているものには×をつけなさい。(H13)
[ア]−○
[イ]−○
[ウ]−○
[エ]−× |
[ア] 普通のコンクリートのセメントと砂と砂利の容積による配合比は、セメント1、砂3、砂利6である。
[イ] コンクリートの性質は、気温が高いと硬化速度は速くなる。
[ウ] コンクリートは、アルカリ性で鉄筋がさびるのを防いでいる。
[エ] 接着の強度を必要とする場合のモルタルのセメントと砂の容積による配合比は、セメント1、砂4である。
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[エ] セメントを水で練ったものをモルタルという。(H15問22)
[エ]−× |
[イ]コンクリートは、セメント、水、砂を混ぜたものである。(H16 問21)
[イ]−× |
[ウ]ワイヤラスは、モルタル塗りの下地に使用される。(H16 問21)
[ウ]−○ |
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| ●左官 ブロック |
[ア] コンクリートブロックの基本ブロックの寸法は、長さ390mm、高さ190mmである。(H6U問8)
[ア]−○ |
[ア] 空洞コンクリートブロックの品質は、圧縮強さなどによりA種、B種、C種に区分され、圧縮強さはA種が最も小さい。(H7U問1)
[ア]−○ |
[ア] コンクリートブロックの基本ブロックの寸法は、長さ400mm、高さ200mmである。(H9T問13)
[ア]−× |
[ア] ブロックを積むとき、重みでモルタルがはみ出してしまうので1日に6段程度にする。(H10U問5)
[ア]−○ |
[ウ] コンクリートブロックの圧縮強度は、B種よりA種のほうが大きい。(H14問17)
[ウ]−X |
[イ] コンクリートブロックの基本サイズは、長さ400mm、高さ200mmである。(H15問22)
[イ]−× |
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| ●左官 レンガ |
問11 レンガについて文章の正しいものには○を、誤っているものには×をつけなさい。(H4T)
[ア]−○
[イ]−○
[ウ]−○
[エ]−○ |
[ア] レンガは粘土と砂が原料で、独特の赤い色は材料に含有する鉄分によって生じる。
[イ] レンガは吸水性が高いので、そのまま使用するとモルタルの水分を吸収して、接合力が弱くなる。
[ウ] レンガを一段おきに半分ずつずらして積んでできる目地を、破れ目地という。
[エ] レンガを積むとき、重みでモルタルがはみ出してしまうので1日に3段程度にする。
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[ウ] レンガは、よく乾燥させたほうがモルタルの付着性がよい。(H6U問8)
[ウ]−× |
[エ] 普通レンガの寸法は、長さ210mm、幅100mm、厚さ60mmである。(H6U問8)
[エ]−○ |
[ア] レンガは、吸水性が高いので、レンガ積みの際には十分に乾燥させてから使用する。(H8U問13)
[ア]−× |
[ウ] レンガを一段おきに半分ずつずらして積んでできる目地を、破れ目地という。(H8U問13)
[ウ]−○ |
[エ] 普通レンガの寸法は、210mm×100mm×60mmである。(H9T問13)
[エ]−○ |
[イ] レンガ積みでは、レンガは吸水性が高いので、水分を十分に吸い込ませて施工する。(H10U問5)
[イ]−○ |
[ア] レンガは、吸水性が高いので、なるべく乾燥させてから施工するとよい。(H11U問11)
[ア]−× |
[ウ] レンガを積むとき、重みでモルタルがはみ出してしまうので1日に3段以上積まないようにする。(H11U問11)

[ウ]−○ |
[ウ] レンガを一段おきに半分ずつずらして積んでできる目地を、破れ目地という。(H12問21)
[ウ]−○ |
[エ]レンガは、よく乾燥させたほうがモルタルの付着がよい。(H12問21)
[エ]−× |
[ア] レンガの標準的なサイズは、210mm×100mm×60mmである。(H15問22)
[ア]−○ |
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| ●左官 タイル |
[イ]
磁器質タイルは、陶器質タイルより吸水率が低い。(H14問17)
[イ]−○ |
[ウ] 100角タイルの実寸法は、100mm×100mmである。(H15問22)
[ウ]−× |
[ア]レンガは、よく乾燥させるほうがモルタルの付着性がある。(H16 問21)
[ア]−× |
[エ]陶器質タイルと磁器質タイルを比べると、陶器質タイルの方が吸水性は高い。(H16 問21)
[エ]−○ |
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