ジクソー

問題 H14年電動工具−1
用意された合板に、図の通り凹形を描き、ジグソーに適切なブレードを取り付け、切り取りなさい。
作業終了後、ブレードを取り外しなさい。

<用意されている道具・材料>
(1)ジクソー (2)ブレード(曲線用、金属用) (3)さしがね (4)鉛筆 (5)うま(補助台) (6)敷板 (7)合板(9×300×300mm)


問題 H14年電動工具−2
ジグソーに適切なブレードを取り付け、用意された合板を図の通りに切り抜きなさい。
なおドリルについているビットは直径18mmである。
作業終了後、ブレードを取り外しなさい。


<用意されている道具・材料>
(1)ジクソー (2)ブレード(合板用、金属用) (3)ドリル(φ18mm、先三角ビット付き) (4)さしがね (5)鉛筆 (6)うま(補助台) (7)敷板 (8)合板(9×300×300mm)


問題 H14電動工具−3
用意された合板に、図の通り正六角形を描き、ジグソーに適切なブレードを取り付け、切り抜きなさい。
作業終了後、ブレードを取り外しなさい。
* H12年電動工具−4、H11年電動工具−4

<用意されている道具・材料>
(1)ジクソー (2)ブレード(合板用、曲線用、金属用) (3)ドリル(ドリルビット付き) (4)さしがね (5)コンパス (6)鉛筆 (7)うま(補助台) (8)敷板 (9)合板(9×300×300mm)


問題 H14電動工具−4
ジグソーに適切なブレードを取り付け、用意された合板で図のような正三角形の板を作りなさい。
なお、ベースは角度ゲージに合わせて調整しなさい。
作業終了後、ベースを元に戻し、ブレードを取り外しなさい。


<用意されている道具・材料>
(1)ジクソー(専用レンチ付) (2)ブレード(合板用、曲線用、金属用) (3)さしがね (4)角度ゲージ (5)鉛筆 (6)うま(補助台) (7)合板(9×300×300mm)


問題 H14年電動工具−5
ジグソーに適切なブレードを取り付け、用意された合板で図のような円板を作りなさい。
なお、ベースは角度ゲージに合わせて調整しなさい。
作業終了後、ベースを元に戻し、ブレードを取り外しなさい。


<用意されている道具・材料>
(1) ジクソー(専用レンチ付) (2)ブレード(曲線用、金属用) (3)さしがね (4)コンパス (5)角度ゲージ (6)鉛筆 (7)うま(補助台) (8)合板(9×300×300mm)

デイスクグラインダ
問題 H14年電動工具−6
用意された先端工具の中から、角パイプの切断面を面取りするのに適切なものを選びなさい。
次に試験官の指示に従い、ディスクグラインダに先端工具を取り付け、角パイプの切断面を面取りしなさい。
作業終了後、先端工具を取り外しなさい。
*H13年電動工具−7、H12年電動工具−7、H11年電動工具−7、*H10年電動工具−6

<用意されている道具・材料>
(1) ディスクグラインダ (2)専用スパナ (3)保護眼鏡 (4)万力(バイス) (5)革手袋 (6)オフセット砥石 (7)ダイヤモンドホイール (8)切断砥石 (9)角パイプ(バイスに取り付けてある) (10)オフセット砥石(作業用)
丸ノコ
問題 H14年電動工具−7
丸ノコにチップソーを取り付け、厚さ20mmの板から幅45mmの板が取れるように調整しなさい。
次に、試験官の指示に従い、5秒程度空運転しなさい。ノコ刃の回転が止まるのを確認し、作業台に置きなさい。
*H13年電動工具−8、H12年電動工具−8、H11年電動工具−8、H10年電動工具−8

<用意されている道具・材料>
(1)丸ノコ (2)コンベックス (3)スパナ (4)平行ガイド (5)チップソー (6)縦横兼用 
ドリル

問題 H14年電動工具−8
図のように、アルミ棒を皿ネジで板材に取り付けなさい。
アルミ棒に穴をあけるときは、クランプで固定しなさい。
作業終了後、ドリルビットをはずしなさい。


<用意されている道具・材料>
(1)ドリル (2)ビット(穴あけ用<鉄工用、木工用>、皿取り用) (3)センターポンチ (4)さしがね (5)サインペン (6)鉛筆 (7)プラスドライバー(#1、#2) (8)玄能 (9)クランプ (10)敷板 (11)板材(9×60×150mm) (12)アルミ角棒(6×12×100mm) (13)ネジ(皿、丸)


問題 H13年電動工具−9
図のように、アルミ板を皿ネジで角材に取り付けなさい。
アルミ棒に穴をあけるときは、クランプで固定しなさい。
作業終了後、ドリルビットをはずしなさい。
* H12年電動工具−10、H11年電動工具−10、H10年電動工具−3

<用意されている道具・材料>
(1)ドリル (2)ビット(穴あけ用<鉄工用、木工用>、皿取り用) (3)センターポンチ (4)さしがね (5)サインペン (6)鉛筆 (7)プラスドライバー(#1、#2)  (8)玄能 (9)クランプ (10)敷板 (11)角材(24×30×300mm) (12)アルミ角棒(5×30×100mm) (13)ネジ(皿、丸)


問題 H14年電動工具−11
図のように、角材を埋め込みナットを用いて組み立てなさい。
角材に穴をあけるときは、クランプで固定しなさい。
作業終了後、ドリルビットをはずしなさい。
*H12年電動工具−12、H11年電動工具−12、

<用意されている道具・材料>
(1) ドリル (2)ビット(ダボ用、金属用) (3)さしがね (4)六角レンチ (5)プラスドライバー (6)玄能 (7)鉛筆 (8)敷板 (9クランプ (10)角材(24×60×225mm 2本) (11)埋め込みナット(2コ) (12)ボルト(2本)


問題 H14年道具・工具−4
用意された板材を、図のようにダボで接合しなさい。板材に穴をあけるときは、クランプで固定しなさい。ダボ穴の位置を印すとき、ピンを使用しなさい。ダボ穴の深さは、深さ調節ジグを用いなさい。作業終了後、ドリルビットをはずしなさい
*H12年道具・工具−4、H11年道具・工具−2

<用意されている道具・材料>
(1) ドリル (2)ビット(ダボ用 φ6、φ8) (3)クランプ (4)さしがね (5)鉛筆 (6)玄能 (7)ピン2コ (8)深さ調整ジグ (9板材(24×45×200mm 2枚) (10)ダボ(φ8×24mm 2本)


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